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2010.06.12

CiBo


滋賀県虎姫にあるイタリアンダイニングカフェ「cibo(チィーボ)」へ行って来ました。
JR虎姫駅舎の中にあるお店で、窓際の席に案内されたらホームが見えました。
食事中には列車も到着していましたね。
なかなかの繁盛店で次々とお客さんが訪れていましたが、喧騒も感じず、落ち着いた雰囲気で
食事をすることが出来ました。

パウタランチの前菜です。奥に見えるカップがコンソメスープだったり、カボチャに
バニラビーンズ(エッセンスではなく)を施してあったり、一見攻撃的なイタリアンですが、
一品一品は丁寧に手を施してあり、どれも美味しかったです。真ん中のガラスの器はカポナータ
ですが、しっかりとしたカポナータで、これも美味しかったです。

パスタは大葉風味のボンゴレビアンコ。
可もなく不可もなくって感じですが、おいしくいただきました。
スパゲッティでしたが、少し柔らかめのアルデンテ。これより固いと一般的じゃなくなるし、
立地条件を考慮しても誰が食べてもおいしいパスタです。
デザートは、ガトーショコラ、シュークリーム、黒ゴマのアイスクリーム。
ボリュームがあって、かなりお腹が満たされました。
のどかなロケーションで、田舎な感じなのに繁盛してます。
いっそ、敦賀から電車で訪れてみたいな。と思わせるお店でした(笑)

2010.06.11

カフェ・シ・テール


敦賀「カフェ シ・テール」のBLT。
僕は、25年くらい前から、これを食べてます。
当時、敦賀では、まだBLTって名称に馴染みがなかった頃で、見つけた時は嬉しかったです。
今でも、BLTは浸透してないかもしれません(笑)
エスプレッソを望まなければ、コーヒーも美味しいです。
喫茶店らしい喫茶店に行く機会はめっきり減ったけれども、こういう空間があるというのは、
恵まれたことだし、これからも大切にしたいと思います。

2010.06.09

GURUMAN VITAL


日曜日に岐阜県不破郡垂井町のパン屋さん、「GURUMAN VITAL」へ行ってきました。
でかいパン屋さんだぁ。車ががんがん押し寄せて、人は多いわ、パンも多いわ、大賑わいです。
外から厨房の様子も覗き見ることが出来ます。

敷地内にもこれだけの建物が。パン屋としても、尋常じゃない感じです(笑)
中に並んでるパンやスイーツも尋常じゃないですし、もちろんイートインも出来ます。
アトリエスペースでは石窯でピッツアも焼いていて、試食までさせていただきました。

サンドウィッチやベーグル、デニッシュ系など、イートインで食べるのも良いですが、
ハード系など、僕は本当に美味しいパンは、ゆっくり食べたいと思っているので、
写真のパン他3種類を買って帰りました。
ビジュアル的に訴求力のあるパンを並べてみましたが、どれも美味しそうでしょ?
手前のなんか、マルゲリータですよ(笑)
クロワッサン形のベーグルっぽいのに仕込まれてるのは、オリーブです。

関西で評判の「太陽のスフレ」のパチもんみたいなスフレチーズケーキも買って来ました。
こういうズコット形、流行りもんですか?これにホイップを塗りたくったズコットも
売ってましたが、とりあえずベースの味を知りたかったので、これを。
感想としては・・・まぁまぁ。いや、美味しいんだけど。ほんと、おいしい。
でも、「太陽のスフレ」もこんなもんかなぁ。全体にスフレ度合いがイマイチ。
敦賀には、もっと美味しいベイクドスフレチーズケーキがあります。
そのお店で美味しいのは、それだけなんですけどね(笑)ま、その話はいいですわ。
グルマンはブレッドの宝石箱のようなお店なので、一度や二度では見切れません。
また行ってみたいと思っています。そうそう、価格設定もそんなに高くはないですから。

2010.06.01

幸楽苑


シェフに土曜日まではラーメン半額だと聞いたので、「幸楽苑」へ。
敦賀におけるラーメンのプライオリティを考慮した場合、「幸楽苑」の重要度は決して高くは、
ありません。でも、半額なら話は別。おまけに敦賀におけるラーメンのプライオリティなんて
概念こそがそもそも存在しませんから(笑)
写真は僕が食べた「味噌ねぎらーめん」490円(税込514円)、半額で(税込257円)。
かみさんが食べた「極旨醤油らーめん」は390円(税込409円)、半額で(税込204円)。
二人で461円。すでに十分なお値打ち感があります。でも、まだまだ甘かったのです。
幸楽苑のメニューにはひっそりと目立たないように書かれているメニューがあります。
「中華そば」290円(税込304円)。
これなら、半額で(税込152円)。これを食してこそコスパを語れるのではないでしょうか。
次回のキャンペーン時には、ぜひ試してみたいと思います(笑)

2010.05.29

Home Sweet Home


先週の週末は、久々に「ホーム・スイート・ホーム」へ。
決して突出したスイーツを提供する訳ではありませんが、気持ちのある優しいケーキは、
オーナーの人柄を表していると思います。
20数年前から、確実に敦賀のスイーツを支えてきたお店です。
僕は、堂島ロールを食べたことがないけど、昨今のロールケーキブームは何がそんなに魅力
なのか解りません。クリームの多さ?クリームのおいしさ?スポンジの柔らかさ?
そんなもん”Home Sweet Home”には昔から写真の「お菓子の森」がありました。
僕は、これさえあればいいなぁ。と、日曜の午後、コーヒーと一緒にいただきながら、
ぼんやりと思いました。

2010.05.14

たい夢


たい夢」のたい焼き。越前横市店で買って来ました。
僕が幼い頃から敦賀で美味しい「たい焼き」を食べた記憶がありません。
敦賀には、「今川焼」の名店と「カレー焼き」があったので別に困らなかったんだけど。
でも「たい焼き」と「今川焼」は似て非なるものです。
この『たい夢』ってのは、チェーン店なんだけど、本当に美味しい。
薄皮たい焼きで、食感がパリパリ。粒あんの甘さもちょうどいい。
this is ちょうどいい「たい焼き」ww
敦賀にチェーン展開してくれることを切に願います。

2010.05.13

ZIPANG by NADAMAN


ZIPANG by NADAMAN BREEZE BREEZE
大阪へ行って食ってばかりいた訳じゃないのです。
来るべき7月「アリバイのない天使」に向け会場であるブリーゼブリーゼ視察!(何が?)
で、本当はブリーゼブリーゼ内にある老舗イタリアン「ピアノピアーノ」に行こうと思ってた
のですが、ランチメニューに不安を覚え、急遽変更。なだ万なら問題なかろう(何が?)
33階からのパノラマビューも見事でした。

写真左は前菜6種。前菜からして、すべて技ありの感動を与えてくれました。
グラスに入ってる「一寸豆すり流し」や、右手前の「鯛の白子、山くらげ」なんてごまかしの
きかない一品ですが文句なしでした。
写真右は温菜「カレイ煮卸し」。厚い身のカレイの火通し、味付け、見事でした。

冷菜「炙り鯛 サーモン アボガド サラダ仕立て 山葵ソース」。
皿が見事です(笑)この皿、使うか。って感じですね。チャレンジ精神旺盛です。
別に素焼きの平皿を用いれば、無難に失敗が無い訳ですから。
アボガドは得意じゃないのですが、ノープロブレム。山葵ソースも絶妙。

写真左は温菜「オニオンロワイヤル 穴子フリット添え」。
ロワイヤルってのはフレンチですよね。裏ごしした素材をブイヨンや卵と合せて湯煎するような。
要するに玉葱の茶碗蒸し風。って感じです。玉葱の旨みが存分に生かされてました。
手前の緑色は、ブロッコリーピューレ。これを和えて食べると、また絶妙(笑)
写真右は、メイン「油目野菜蒸しグリル 姫竹とほたる茸のフリット添え」。
肉か魚をチョイス出来るのですが、牛ロースよりこちらの方が技ありと思えたので。
期待を裏切らず、何だこの旨さは?の逸品です。ほたる茸も旨い。

写真左は、「トビウオ 新ショウガ釜炊きご飯」。
大きな釜で持ってきてくれて、サーブしてくれます。熱々で、そりゃあ旨い。
写真右は、デザート「グラマラッカ」。何だ、それ?
どうやら、なだ万のオハコらしい。グラマラッカってマラッカのココナツ由来の黒糖みたい。
でアイスにココナッツミルク、タピオカ、小豆。おいしかったです。

窓際の席は予約出来なかったのですが、店に入る手前にパノラマビューのスペースあるし、
食事はオープンスペースの窓際より、仕切りのある場所の方が落ち着きます。
帰り際、入口に立ってた責任者らしき人が、かみさんにミニバラの鉢植えをくれました。
他にもらってる客は見当たらなかったし、特別扱いを受けるほど高いコースを頼んだ訳では
ない。あれは何だったんだろ?これからJRで田舎へ帰るのですが。嬉しいのですが、
鉢植えって!(笑)

2010.05.11

BAR MAR


BAR MAR(バルマル)@西梅田。
今回の大阪は丸ビルの第一ホテルを基点にしていたので、Mandouへ行く前に、気になっていた
このスペインバールへ寄ってみました。店も繁盛していてほぼ満席状態でしたが、音楽も
ガンガン鳴っていて活気のある店内でした。
とりあえず、カヴァ。ヴィダル・ブリュットとフレシネ・ロゼ。
と云うか下戸の僕は多くは飲めないし、この後もワイン飲みたかったので、これだけ。

写真左はヒラマサのカルパッチョ。新鮮で旨い。
この店の魚は今治港から朝獲れた魚が空輸で昼間に届くそうです。
それならそれで、タオルフェアのタオル即売会でもやって欲しいと思いつつ(笑)
写真右はエビのガーリックオイル煮。アヒージョですね。
これは写真がブレているのではなくオイルがまだグツグツ泡だっているのです。

写真左は、貝のソテー。アサリやらムール貝やらマテガイやら。旨かった。
写真右は、おつまみペンネ。ミートソースですね。そりゃ、それなりのものですが、ちゃんと
アルデンテだったし、どっかのサバティーニみたいにノドにも刺さらなかった(当たり前・笑)

全体的に値段も比較的リーズナブルだし、いいんじゃないでしょうか。
ただ、フードメニューは考えて選ばないと、オイルまみれになりそうです。
いくらオリーブオイルとは云え、スペイン料理はそういうの多いですからね。
あと、生ハムなんかは、スライサーで見事なくらい薄く切ってましたから、
あれで盛りが少ないと満足感が低いかも。
お値打ちなメニューも多いだけに、色々考えて楽しみたいですね。

2010.05.09

Mandouふたたび


大阪に行ってきました。新地のワインバーMandou(マンドゥ)。
土曜日はおはまさんの誕生日だったのでサプライズを携えて。
おはまさんには会ってないけど、お店で預かっていただきました(笑)
写真は、カウンターにあったホワイトアスパラを、おまかせでオーダーしたらパスタの一品として
出してくれたものです。おいしかったです。Mandouはワインバーだけど料理もおいしい。
パテ・ド・カンパーニュは仕込み時期でなかったけど、キッシュはいただきました。


シャトー・トゥール・オー・コーサン(Ch.-Tour-Haut-Caussan)

ワインは、全てグラスで。このお店のグラスワインは、楽しいです。
1杯目はこれです。産地はボルドーでメドック。ヴィンテージは確か2004でした。
濃いブラックルビー色。ひと口飲んでフルボディだと感じたのですがミディアムボディの類らしい。
確かにスパイシーでタンニンもしっかりしてて後味が長く感じるけど、フレッシュな感じもするわ。
果実味も豊かで、なんか高級なワインの感じ(笑)コスパ高いと思います。


ワイルド・ハースト・メルロー(Wild Hurst Merlot Reserve)

産地はアメリカ・カルフォルニア。ボルドーっぽいけどアメリカ。
ヴィンテージは2005年です。色は濃い赤紫。これもミディアムからフルボディの間。
フルボディ寄り(笑)スパイシーとかタンニンとかあるけど(タンニン強い)、何より果実味。
これがメルローなんでしょうか。何だか柔らかいまろやかなジューシーさでした。
素直に美味しいと感じたのですが、ワイルド・ハーストは既に閉じたそうです。惜しい!

アロモ ワインメーカーセレクション ピノノワール
産地はチリ。ビオビオヴァレー(知らんがな)の産らしいです。
ヴィンテージは確か2007年でした。きれいなで濃くないルビー色。フレッシュなベリーな香り。
ミディアムボディですが、何だかエレガントな感じのするワインで、かみさんのイチ推し(笑)
おいしかったです。

どれも、まず自分では選べないワインで楽しかったです。また機会があれば行きたいなぁ。
G2P公演も近くであるしww

2010.05.08

カスクード


敦賀のパン屋さん、酵母の工房「パナショー」のカスクードです。
僕は「パナショー」さんのフリークじゃないけど、このカスクードは「パナショー」でしか
食べれないので。本当はカスクルートと呼ぶのが正しいのでしょうけど全国的にもカスクードで
通じるみたいみたいですね。要はフランスパンのサンドイッチです。
だから使用するバケットになどによって多様なカスクードが存在すると思うのですが、
敦賀のカスクードはこの形なのです。30年ほど前までは三和パンってとこが作ってて
敦賀市民を魅了し、高校の購買部などにも置かれてました。三和パンの名作です。
だから、敦賀でカスクードと云えば、この形でハムとレタスとマヨネーズです。
「パナショー」さんのカスクードも美味しく品が良いのですが、三和の方がうまかった。
過去の美化とかひいき目分を多めに差っ引いてもね。
何が違うかは、はっきりしてます。カスクード専用パンだったこと。それに合わせて、
配合されたマヨネーズだったこと。あと、せつなさ(笑)
再現は無理なので、これからも美味しいパンを作り続けて欲しいと思います。

2010.05.03

ストレートコーヒー


敦賀にある日本茶・珈琲・ハーブティの専門店「GREEM」のストレートコーヒーです。
多分自家焙煎だと思うけど、違うかも。まぁ焙煎は良い設備と手間をかけられる人がいる場所で
行なった方が良いので自家焙煎にこだわる必要はないでしょう。
フランネル・ドリップ抽出です。無糖。以前は無糖も白色の一升パックで売られてたんだけど、
買いに行ったらその形態では微糖しかありませんでした。
そのままアイスコーヒーとして飲むには、美味しいコーヒーです。
ムチャクチャ濃い訳ではないし、香りもそこそこだけど、普段飲みには向いていると思います。
値段、失念しました。700円くらいだったと思います。1リットルです。安くはない。
でも、缶コーヒーにお金を払うよりは、よっぽどリーズナブルだと思います。

2010.05.02

旬菜


先週末に「膳野菜れすとらん旬菜」でランチバイキングを食べて来ました。
PLANT-3清水店と同じ敷地内にあるんですね。ネット上では住所が福井市風巻町とか三留とか
無茶苦茶ですが、PLANT-3清水店に行けばあります(笑)
まぁお肉とか海老フライとかそんなものは一切ありません。
地場産の野菜を使ったお総菜がメインです。デザートにおはぎとかあるけどww
おいしかったです。お値段を鑑みても損したとは思いません。
でも、リピーターになるほどでもないかなぁ。
あ、隣にJA越前丹生の農産物直売所があるんですが、山菜とかも豊富です。
先日「La Antica Casa」で食べた山菜が全て売ってて驚きました。
PLANT-3と農産物直売所。買い物のついでにランチバイキングは、お薦めです。

2010.05.01

Starbucks VIAミニバッグ


先日スタバに寄った時にVIAのミニバッグ入りが可愛かったので買ってしまいましたww
VIAのパッケージをそのままデザインしたミニバッグです。
中にはコロンビアのVIA3本と、ビスコッティが入ってました。
ビスコッティも美味しかったです。
さて、ミニバッグをどう使うかですが、いざとなると使い道がないですね。
ベルト式の取っ手で取り外しが出来るので、何かのバッグに取り付けようかな。
でもスタバの廻し者だと思われても困るのです。職場でもVIAの普及に貢献したし(笑)
目立たないようにバッグinバッグでデジカメポケットにでもします。

2010.04.23

野菜たっぷりランチ


日曜日に「キトテノワ」でランチをいただきました。
なかなかの繁盛店ですから、ランチの機会がなく、今回は幸運にもラストワンでしたww
写真左は、最初に出てきた「ジャガイモとウスイエンドウのスープ」。
ウスイエンドウ、春の旬ですね。塩味が効いて、手をかけてあって美味しかったです。
この「野菜たっぷりランチ」は、動物性素材を一切使用していない植物性100%なので、
こうなると否応なしに手をかけるしかないんですね。ダシを取るにも、野菜の「重ね煮」なんて
手法でうまみを引き出しているようです。

動物性を使わない分、エリンギとかをうまく使ってます。エリンギって、そんじょそこらの
マーケットとかで売ってるのと、地場栽培のモノとでは全然違うって最近知りました。
揚げる油も植物由来なんでしょうね。健康的なランチをおいしくいただきました。

2010.04.18

これでインスタントかい?


タイトルは大昔に柳家小さんがCMで一世風靡したキャッチコピーです(笑)
それとはまったく関係なく今回はスターバックスが満を持して発売したインスタントコーヒー、
スターバックス VIA(ヴィア)」です。
もっともスタバはインスタントと云いたくないらしく、「プレミアム・スティックコーヒー」
などと、たわた名称で呼んでます(笑)
「コロンビア」と「イタリアンロースト」の2種類があります。早速、飲んでみました。
・・・・・ぎゃははははは!(笑)濃い!なんだ、これは!
あきらかにこれは、インスタントコーヒーの味ではない。
まず、インスタントにこの苦味は出せません。苦手な人には無理!ってくらいの苦さです。
香りは、立ってます。独特ですが、あ、あー、なんかいい感じー♪です。
ただ香りってのは、最近の進化したインスタントコーヒーも高いレベルにありますからね。
もう少し味について書くと、深みとかコクは明らかにインスタントコーヒーの常識と、
一線を画します。別物です。かと云って店舗で飲むコーヒーに近いかと云うと、それとも
一線を画します。別物です。ただ、好みの問題で、こっちの方が好きって人がいても
不思議じゃないですね。それぐらい別物です。けど、きっと万人受けはしないと思います。
「イタリアンロースト」の方がストレートにおいしく、特徴が顕著です。
「コロンビア」の方がコクにおいて少し薄く、苦味は逆に強く感じました。
もうちょっとちゃんと飲んでみないと確信を持って云えませんが。
どちらにせよ濃い目なので、湯の分量を増やしてみるとか、ミルクを足してみるとか、
最初は色々試した方がいいかも。あと、普通のインスタントコーヒーに比べ溶けにくいので、
まずコーヒーをよくかき混ぜて溶かしてからです。
個別包装のアドバンテージが味と香りに及ぼしてる影響は大きいと思います。
1本100円と云うのは、インスタントコーヒーとして喧嘩売ってらっしゃいますか?の
世界ですが、明らかに缶コーヒーを飲むよりはいいし、例えインスタントコーヒーであっても
スタバのイメージと話題性において来客に出しても問題がない(相手によるけど)でしょう。
話題作りの手土産ギフトとしても使えますね。それらの状況下において1本100円の値段は
決して高いものではないと思います。明らかに在宅常備品ではなく、旬な代物ですね。
最後に、もう一度念は押しておきますが、万人受けはしませんよ。僕は気に入ったけど。

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