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2008.08.21

ゲームの名は誘拐

ゲームの名は誘拐
ゲームの名は誘拐(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2008.08.05

「ゲームの名は誘拐」をいただく

ゲームの名は誘拐
ゲームの名は誘拐(著)東野圭吾
誕生日プレゼントとして、Jさんからいただきました。僕の東野圭吾関連の師匠です(笑)
これ、既に映像化されてますよね。
読んでみたかったので嬉しいです。そして、楽しみです。
頑張って読みます。先ずは取り急ぎお礼を。ありがとうございました。
読了後に改めて感想をアップしたいと思います。

2008.06.09

流星の絆

流星の絆
流星の絆(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
また、個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2008.02.16

ダイイング・アイ

ダイイング・アイ
ダイイング・アイ(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
また、個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2008.02.05

容疑者Xの献身

容疑者Xの献身
容疑者Xの献身(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
また、個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2007.12.10

予知夢

予知夢 (文春文庫)
予知夢(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
また、個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2007.11.20

探偵ガリレオ

探偵ガリレオ (文春文庫)
探偵ガリレオ(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
また、個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2007.10.19

夜明けの街で

夜明けの街で
夜明けの街で(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2007.08.12

使命と魂のリミット

使命と魂のリミット
使命と魂のリミット(著)東野圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2007.07.23

赤い指

赤い指
赤い指(著)東野 圭吾
読了しました。
本書の内容に抵触(ネタばれ)しますので、折り畳んでおきます。
また、個人的及び主観的な感想なので、気分を害される方もおられるかと思います。
続きを読まれる場合は、ご了承の上、自己責任でお願いします。

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2007.04.19

東野圭吾(3)

白夜行幻夜
この2作品についての、ごく個人的な感想です。ネタばれになってます。
畳んでおきますので、読む読まないは、自己責任でお願いします。

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2007.04.18

東野圭吾(2)

白夜行幻夜
では、個人的な感想です。
この2作品にというより、他の作品のネタばれになってます。
畳んでおきますので、読む読まないは、自己責任でお願いします。

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2007.04.17

東野圭吾(1)

白夜行幻夜
以前にも書いたけど、最近活字離れがひどかったです。
まぁ、気になる雑誌とかは目を通すし、ご存知の通り「グインサーガ」とかも読んではいるけど
自分の感性に問いかけるような純文学とかは、ほとんど読んでいません。
僕は村上龍と中上健次だけで終わったと、自分で思ってたかもしれません。
そんな中上健次ですら、全作品を読破しているわけではないのだけれど、こんな状態だから、
今読むのは無理すぎ(苦笑)あと僕の個人的に色々問題もあるし。
そんなことを考えていたら無性に何か読みたくなってきました。出来れば、ここ数年の芥川賞や
直木賞作家がいいなと。別に村上龍や山田詠美が審査員なんていう賞に権威なんて微塵も感じて
ないんだけど、そうやって売れている作家を少し読んでみたいなと思いまして。
で、その手の事では信頼出来る友人が「東野圭吾は好きだ」と云ってたのを思い出し、お薦めを
尋ねてみると、「手紙」「白夜行」を挙げてくれました。いずれも、ドラマか映画か知らない
けど、映像作品になっているようで、「そんなもんは観なくていいから、小説は良い」との
ことでした。で、立て続けに読んでみたのが、
卒業―雪月花殺人ゲーム
手紙
白夜行
幻夜
確かに面白かったです。ま、ドラマとかにしたくなる気持ちも解らないではないですが、
こんなもんを映像化しようとするTV屋自体、創造力が貧しいというか、何もわかっちゃいない
感じですね。恥ずかしくないのかな?(笑)
そう僕が感じるほど、僕のツボに嵌まってます、「白夜行」と「幻夜」は。
長くなるから、それらの感想は別の日に書くことにします。
出来れば、数回に分けて書いてみたいと思います。
まだ東野圭吾の作品はたくさんあるし、「容疑者Xの献身」とかも読んでないんだけど、
「白夜行」と「幻夜」を読んでしまった今となっては、結構つらいかもしれない。
とりあえず、小説を読む勢いはついたから、次いこう、次(笑)手当たり次第かな?