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2008.02.17

ロワール産ホワイトアスパラガス

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フレッシュのホワイトアスパラガスが入荷したと聞き、「La Antica Casa」に行ってきました。
(写真左:菜の花とホワイトアスパラガスのフリット)
(写真中:ホワイトアスパラガスのグリル、黒トリュフ&パンチェッタ添え)
(写真右:フランス・ロワール産ホワイトアスパラガス)
フリットは、トリュフ塩かタルタルソースでいただきます。
めちゃくちゃ旨いです。菜の花もホワイトアスパラも春の訪れを告げる食材ですね(^^)
グリルの方もそうですが、苦さとかえぐ味とか全然なく、上品な甘みと香りがします。
そして柔らかいです。意外でしたが、淡白なホワイトアスパラガスにパンチェッタ合います。
火を通す前のホワイトアスパラガスもカズ君が持って来てくれて写真を撮らせていただきましたが、
本当に瑞々しい感じがしました。長さも長い!(笑)
太さも十分ですが、これから春になってイタリア産が出回るともっと太くなると思います。
アスパラガスは、細くても太くても繊維の本数は同じなので、太いほど柔らかいそうです。
このロワール産も十分柔らかかったですけどね。
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ところで、グリルに添えてあったトリュフですが、このトリュフがやけに大きかったので撮影。
スライサーや皿から大きさは察してください(笑)。縞も綺麗に出てましたよ。
残念ながら黒トリュフはもうすぐ終わります。在庫限りでしょうかね?3月あるかな?
惜しむらくは「ホワイトアスパラガスのビスマルクとトリュフ」を食べてない事ですね。
これから旬のホワイトアスパラガスと旬が終わるトリュフのすれ違いの刹那です(笑)
しまったなぁ、食べておけばよかったかな。おはまさんでも呼んで、また行くか(笑)
あ、トリュフ塩なら一年中ありますね(笑)

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Comment & Trackback

いいな、いいなぁ。
ホワイトアスパラ苦手やねんけど・・・
これは絶対食べれそう^^;
おいしいもん食べてストレス解消したぁい(+_+)

おお、マジでおいしいよ。絶対食えるさ(笑
あんまりストレスを溜め込まんよーに。
てか、あんたの場合、ストレス発散にも体力とお金がかかるからなぁ(爆

だよね。
この敦賀の藪内佐斗司が、奈良と藤原の最高仏像彫刻技術でそのストレスを修復します!!
。。。どうだ!意味不明でしょう。

意味不明すぎますな(笑

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いつもしっかりと、たじろがず、みずから選んだ目標に思いを懲らせ。
真心を指針とし、静けさの中で方向を定めよ。
みずから鍛えた意思こそが、君を強くし、ゆるぎなく、人生をかたどっていく。
より大きな美徳によってこそ、人生のきびしさが和らげられる。
すべての人間の善意こそが、真理をあらわす。
他者の欠点をあげつらわず、できることのみを欲せよ。
つまり、ライヒヴァインたちが生きた、あの混沌とした時代の技術社会で人間が生きていくためには、何よりも自律的で、自分をよく知る人間であることが重要なのだ、と言ったのです。

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